フラワーレメディとは

フラワーレメディ

フラワーレメディは、1930年代「バッチ博士」が人間の体が病気になるのはウイルスや体質の問題だけではない、心の持ち方も病気に大きな影響を及ぼす、ということに気づきました。

実際、最近の研究結果でストレスが免疫力を弱らせ、病気をさらに悪化させたり病気ではない人がストレスにより病気を引き起こすことは多くのひとに知られています。


バッチ博士は、ストレスを引き起こす感情を38種類に分け、それぞれの感情を癒す手助けをする花を野や山などで見つけ出しました。

その感情とは、たとえば「恐れ」「寂しさ」「絶望」「過剰な不安」など、誰でも持つ身近な感情です。

そういった感情を少しでも減らすことによって、心と体のバランスをとる手助けになるもの、それが「バッチフラワーエッセンス」です。

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